志穂のお誕生日会からちょっと熱っぽかった優介、今朝も熱があるので保育園を休ませた。
午後田島が医者に連れて行ってくれたらインフルエンザだって!夜になったら涙目ウルウルでぐったりしおれている。
頑張れ優介!
志穂のお誕生日会からちょっと熱っぽかった優介、今朝も熱があるので保育園を休ませた。
午後田島が医者に連れて行ってくれたらインフルエンザだって!夜になったら涙目ウルウルでぐったりしおれている。
頑張れ優介!
今日は志穂のお誕生日会、トイザらスでプレゼントを選んで(河合楽器のシロホン)伊勢丹でごちそうを仕入れて準備。志穂は自分の誕生日会だと分かっているのか分からないけど、ご機嫌でごちそうをモリモリ食べては誕生日の歌をうたっている。
♪たんたんたんたん
♪ばんびぃい
♪しーたんしーたん、ばんびぃい
何だか楽しそうでよかったよ。
夕ごはんのとき、例によって志穂がガチャガチャやっていておかずやスプーンをワザと落としたりして怒られている。
あまりにきつく怒られているのをかわいそうだと思ったのか、優介が助け船。「は〜い、今日の志穂ちゃん聞きたい!」
“今日の志穂ちゃん″は夕ごはんの時に志穂の保育園の連絡帳を読んで、志穂が保育園で何をしてたか発表する事。優介のリクエストに応えてみんなで今日の志穂ちゃんを聞くことになった。
怒られている志穂がかわいそうに思ったのかは分からないけど、いいタイミングの助け船にやっと志穂も叱責から解放されたのであった。やさしいね、優介兄ちゃん!
お昼ご飯を食べている時、優介が何か話始めてとうちゃんとかあちゃんと3人でワイワイ話していると、いつの間にか志穂が静かになってしまった。
「どうしたの?」と訊くと思いっきりすねた顔をして口をとんがらせている。とうちゃんとかあちゃんはピーンと来て思わず顔を見合わせた。きっと話に加われなくてすねちゃったんだ。志穂も色々な感情が出てきたね。
「パパ、がらがらぺっ(うがい)してー」「パパ、こっちきて」志穂の言葉が単語だけじゃなく、だんだんと文章になってきたよ。